Life2.0
「Web2.0」時代到来の背景には、生活者自身の気づきや態度変容があるはず。 それを「Life2.0」と捉えて、いろいろな事象を考えていくblogです。
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デジタルデバイドを超えるアプローチは「デジタル×アナログ」...e-耳が切り開く出版ビジネスの可能性
衝動的に書きます。

最近は、すっかりTwitterにはまってしまったのと、
プロサンプション研究ブログの方があるのとで、
こちらをあまり更新しなくなってしまいましたが、
感動したことがあったので。

それは、yuatetsuさんが最近はじめた試み
「e-耳」
です。

これ、

「インタラクティブ×マーケティング情報誌」

とのことなのですが、
リンク先がhtmlとかではなく、pdfなんですよ。

最初、
「え?なんで??」
とか思ったのですが、
こちらのエントリーのこの部分を読んで、
ハッと気づきました。

その意味では、「PDF」って、パワポなんかでつくれば「メール」よりも表現力があって、「デスクトップウィジェット」よりも、簡単で一般的。
(中略)
しかし、私のブログは平均で50~100PV程度、細々とやってます。それだとインパクトも少ない。でも、「PDF」なら、メールとかで転送してもらえる可能性もあるのかな、と。



そうなのです。
そして、pdfなら出力も簡単キレイにできます。
つまり、
このe-耳は、
インタラクティブ・マーケティングにあまり詳しくない人にも
ピッタリなんじゃないかと。
Webは苦手でも仕事上やらなきゃ、と思っている人の
格好の情報源になるのでは?と思った次第です。

朝、そういう方のデスクの上に、e-耳の出力が置いてあったら、
それはそれで読むだろう、と。


・・・以上が一番感動した点。
あとは、これですね。

とりあえず、次に準備したいと思っているのは、twitter上で動く「e-耳」のbot。@e-mimi 宛てにつぶやくと、そのまま返信で全文返信してくれるような。



これは是非実現してほしいですねー。
Twitterのbotを活用したビジネスは、まず間違いなく来ます。


というわけで、Life2.0は、
この、
「ネット上の情報を紙メディアに再編集する」
「Twitterを活用した情報の発散/収集をする」
という2つのスキームを応援します!
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あけましておめでとうございます...新年のご挨拶に代えてソーシャルメディアについてのメモ
・・・おバカなタイトルですみません。
あと、このブログ放置してごめんよ、Life2.0(泣)。

で、新年初のエントリーとなったわけですが、
社内SNS用に書いた記事が、
最近の話題を例に出して、意外と象徴的に書けたので、
こちらにも載っけておくことで、お茶を濁す作戦ですw

↓↓↓

■続 Twitter(的なものを含めたソーシャルメディアを真剣に考えよう)■


http://www.socialtimes.com/2009/03/twitter-us-growth/
(楽観的予測ではありますが)アメリカでは年内に5000万人までユーザーが増えるようです。

・・・すごいな。そりゃ、Googleが敵視するわ。
ちなみに、そのGoogleもTwitterに公式アカウント持ってますw

※Googleが敵視する一番分かりやすい側面は、Twitterサーチ。
 瞬間的に立ち上がる流行(例えば事件事故)の情報は、
 Twitterが断然つよい。

で、
一方、日本は、というと、学生の間で「リアル」が来ているようです。
サラリーマンがポケベルを使い出したときに学生が自分流に使いこなし、そこを起点に普及した現象を思い出させます。

※ちなみに「リアル」とは、モバイルのTwitter的サービス。
Twitterとの違いは、あらかじめ興味領域のカテゴライズがされており、すぐに楽しめること。


人の行動・感情がリアルタイムでログ化されていく世界、
想像できますか?
それは、もうすぐそこです。本当に。


※補足※
・・・広告会社のビジネスとの関係で言うと、
この事例なんか、ピッタリでは。

Wikipedia、YouTube、Flickr、Twitter、Facebookを総動員した効果的な製品キャンペーン
http://zen.seesaa.net/article/115199640.html
これ、
なんと「キャンディー」のキャンペーンです。
高級耐久財ではなく、生活消費財でも、ここまで「クチコミ」できます。

ソーシャルメディアでのクチコミが記事になり、PRとして機能する。

・・・さて、4マスはどこに登場するでしょうか?
・・・また、広告会社はどうやって利益を確保すればよいでしょうか?
(あえて煽り気味に書いていますので、念のため。)

↑↑↑

※Life2.0的補足※
あくまで社内で最近の話題を紹介するために書いた内容ですので、悪しからず。
ただ、
「Twitter的なこと」については、
しばらく自分の中でのメインテーマの1つになりそうです。
自分の中である程度まとまってら、記事にしていきます。
生活者と対等なスタンスに立ったキャンペーン...2008年、ブロガーが選ぶウェブキャンペーンベスト5
ひよぷら日記さんからご指名いただいたこのバトン
簡単ではありますが、考えてみました。

僕の視点は、
「生活者と対等なスタンスに立ったキャンペーン」
です。
プロサンプションな視点、ですな。)

と、同時に、
実際に僕が何らかの影響を受けたキャンペーンです。
つまり、少なくとも自分には「効いてる」ものを選びました。


※順不同。
※それぞれ「☆」から始まる一文は、
 そのキャンペーンで実際に僕が受けた影響。



1. pixiv×ゲーム会社の各種キャンペーン
特にスクウェア・エニックスのパーティーキャッスル
ユーザーのデザインをリアルにゲームに取り込みながら、
一緒に開発していく素晴らしさ。
単純な応募ものキャンペーンとの違いは、
過程が可視化されていること。
それにより、ユーザーの参加障壁が低くなっている。
マスコラボレーションが起こりやすい。

☆ゲーマーじゃないのにパーティーキャッスルに
 興味を持った。開発の今後に注目をしている。



2. サントリーのウイスキーのブロガーキャンペーン
ハイボールがブロガーの間で流行ったり、
ONEDARIされたり、といった機敏を捉えて、
素早く動いた好例。
これが本当の対話だと思う。これからの更なる発展に期待。

☆もともとウイスキーは好きだが、今まであまり
 飲まなかったハイボールを好んで注文するようになった。



3. DS-10ブログ
非常に地味ではあるが、商品ブログを起点に展開し、
確実に成功を収めた好例。
やったことと言えば、
商品ブログ、YouTubeへ解説動画のアップ
それと販路をAmazonに絞った事。
しかし、コアなファンにとって欲しい情報が確実に、
しかも参照しやすい形であるため、
非常にバイラルしやすい構造であり、
ブログやニコニコ動画といったリアルなクチコミの近くに
貼られたAmazonの各アフィリエイトから、
面白いように商品が売れた。
派手なことは何ひとつしていないが、
商品ブログではまだユーザーとの対話を続けており、
その姿勢がこのスマッシュヒットを生み出したと考える。

☆DS-10やるために、ニンテンドーDS買った。



4. オトナグリコ
ええと、これは上記3つとは、ちょっと毛色が違いますが、
まず確実に、
「生活者の口の端に乗る」
「ブログに書かれる」
ということを意識したキャンペーン、というかCMだったと思う。
CMの可能性はこういうところにあるのでは?
という意味で、入れました。(昨年で言えば、「金麦」)
ただ、コンテクストは素晴らしかっただけに、
もっと沢山ネタの提供があれば、さらに盛り上がったかも。
これからの展開に期待したい。
あと、このキャンペーンについては、是非、
「Web2.0(笑)の広告学」を読んでみてください。

☆実際に普通の会話で話題に何度も出たし、出した。






5.(番外) ニコニコ動画「まんがの達人」
・・・サーセンwwwwww自作自演乙www
※番外、ということで、ご容赦を。。
※小心者ゆえバトンはストップ、ということでご容赦を。。
08年という年...広告系総会 vol.3の申し込みの意気込みが長くなったので転載
広告系総会 vol.3に申し込みました。

そのとき、参加に際してのコメントを書く欄があり、自分なりの意気込みというか最近考えていることをつらつらと書いたら、長くなったので、こっちのブログに転載してみますw

↓↓↓

(「今年の漢字」ではありませんが)08年は変な年でした。
今までの流れそのままに改革が進まない代わりに、また別の可能性が萌芽した気がします。

基本的にはネットはそれ自体で自立できるものではなく、プラットフォームとして機能するべきもので、従ってマスコンテンツあってこそのものであり、マスコンテンツがどのようにデジタル化/Web化して、どうマネタイズするか、が課題だと考えていました。
08年という年は、その課題に対して何かしらの目立った成果が出るものだ、とばかり考えていました。

しかし、結局08年はそのような年ではありませんでした。

その代わりに、個人のコンテンツが影響を持ち始める事例が顕著に増えた気がします。これまでも所謂CGM/UGCといったものは散々語られていましたが、リアルにマスへの影響があったのは08年という年が象徴的だった用に感じます。そう感じる大きな理由としては、個人のコンテンツに対して(今まではそっぽを向いていた)マス側が積極的に関わろう、というスタンスを見せ始めたことです。

・・・と参加の意気込みが長くなってしまいましたが、そんなこんなの話を皆様と語り合えれば、と思いますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

↑↑↑

まあ、つまり「プロサンプション」という概念が出てきた年だったなあ、と思っているわけで、結局この「プロサンプション研究ブログ」の宣伝になってしまうという・・・w

09年は、
「マスコンテンツのデジタル化」だけではなく、
「マスは個人のコンテンツとどのような関係性を持つか」
も課題になると考えています。
(この両者は切り離せない課題かも知れません)
森法相「国民からの声は紙の無駄」【国籍法改正案】...深い深いギャップの先には未来があるのか?
このブログLife2.0では、政治ネタはなるべく避けていましたが、これは脊髄反射で書かざるを得ません。

森法相「国民からの声は紙の無駄」【国籍法改正案】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5284485


これはひどい。ひどすぎる。

佐々木俊尚さんの『ブログ論壇の誕生』を書評を書こう書こうと思っていた矢先にこれです。。

誕生したばかりで全然成熟してない論壇ですが、
もう四の五の言ってられない状況だと、良く理解しました。

今こそ、みんなが出来ることをすべきだと直感しました。
千葉県出身の私として、森英介は恥ずかしい。。


・・・とにかく一度、この3分少々の動画をご覧ください。
これが今の政治家の、「民主主義」及び「Webによってフラット化する社会」への感覚です。

みなさまはどう感じましたか?
はてぶメモ016...キーワード広告を超えた!米RockYouのソーシャルアプリ
キーワード広告を超えた!米RockYouのソーシャルアプリ
(湯川鶴章のIT潮流)
http://it.blog-jiji.com/0001/2008/11/rockyou-dd3c.html
【↑のはてぶメモ】
mixiでいうと、バトンがウィジェット化した感覚で、そのバトンウィジェットに広告が出るイメージかな?

※補足。
感覚が全くないので・・・。
mixiでもはや定番のバトンに例えてみました。。w
もしくは、ブログパーツに近いのかな?
それこそ、gremzには大きな可能性があることを暗に示唆している?

ブログパーツはフォーマットがバラバラなのに対して、ウィジェットはそのSNS内では一定のフォーマットがある?のかな?

とりあえず疑問メモ。
『次世代マーケティングプラットフォーム』を読んで...クリエイティブが特化すべきポイント
湯川さん『次世代マーケティングプラットフォーム』
送っていただきました!
ありがとうございます。

さて、このブログ「Life2.0」的な視点、
というか、僕独自の視点で感想を書いてみます。

個人的に最も刺さったのは、この本の最初のくだり、

「大型コンピューターとパソコン」

「広告業界と周縁市場」


を対比させていることです。
ある意味、この本の「コンセプト」は、
この対比による比喩で言い尽くされています。


そして、実際は、
それ以下のパートでこの「コンセプト」を表現する
「取材力」「記述力」が合わさって、
この本の価値になっているのですが、
僕はこの「コンセプト」について、もう少し深堀りして
考えてみたいと思います。


この本のコンセプトは、

「既存市場が成熟し、周縁市場が勃興し、
 既存市場規模は縮小し一定レベルに留まり、
 市場全体の成長は周縁市場が担う」

といったところだと思います。(かなり意訳です)

ここで、読み手としては、
「既存市場も縮小するとは言え、残るのであれば、
 旧来の文脈のクリエイティブでも、自分は頑張れる」
と解釈することも出来ます。

しかし、クリエイティブについては、この本ではあまり
語られません。
この本の主題ではないからです。
「クリエイティブの重要性は低下する」
といった内容に少し触れられているくらいです。

なので、僕は、
(既存の)クリエイティブの重要性は、“どう”低下するのか?
ということを「コンセプト」に沿って考えてみます。



最初の「コンセプト」に戻ります。
「大型コンピューターとパソコン」
の対比です。

大型コンピューターにできることが、どんどんパソコンに
代替されていって、大型コンピューターが売れなくなり、
規模が縮小している、という話しです。

さて、果たして「規模が縮小しただけ」なのでしょうか?

それは違うと思います。
大型コンピューターは、
「質」も変革したのではないでしょうか。

※「質」というと分かりづらいので、
 大型コンピューターに求められる「ニーズ」
 と表現します。

大型コンピューターがメインであった時代は、
多様なニーズに応えていたわけですが、
パソコンが登場してからは、
応えるニーズが次第に限定されてきます。

つまり、
各ニーズにおける大型コンピューターの重要性の低下は、
一様に起こっているのではない、ということです。


あるニーズについては、
大型コンピューターは全く必要がなくなり、
またあるニーズについては、
まだまだ必要とされている、
そして、総体的には重要性は低下している、
ということですね。


・・・ここから言える仮説としては、
「クリエイティブの重要性は、ある部分に特化して残る」
ということです。


では、「どこに」特化するのでしょうか?
これについても、対比の比喩に沿って考えてみます。

パソコンがWebに繋がり始め、必要な計算処理は、
パソコン側(こちら側)から、
サーバーとして動く大型コンピューター(あちら側)へと
移されました。
この点に関しては、
まだまだ大型コンピューターが活躍しているようです。

もう少し一般的に言うと、
(パソコンを並列に繋いだ)分散処理では不安定な
部分があり、
そこに大型コンピューターのニーズがあるようです。

逆に捉えると、ある程度のことならば、
パソコンを並列に繋いだ分散処理で事足りる、
ということです。

これは、「広告クリエイティブの世界」で言うと、
CGM/UGCが横に繋がり一定のインパクトを持ってくる事、
と言えそうです。
(このインパクトを研究しているのが、
 「プロサンプション研究ブログ」です。)



・・・ここから仮説を立ててみると、
「クリエイティブの重要性は、CGM/UGCや
プロサンプション(生産消費)活動のベースとして特化する」

ということが考えられるのではないでしょうか。


以上、コンセプトに沿ってまとめてみると、
こういうことになるかと思います。

・周縁市場の勃興により、
 既存市場は重要性が低下するばかりでなく、質も変化。

・周縁市場が繋がり、一定のインパクトを持ち始めてくると、
 そこから影響を受けることで、質は変化。

・「テクノロジー」「生活者のクリエイティビティ」という
 周縁市場がインパクトを持ち始めてくるため、
 クリエイティブは、それらの「起点」や「Vision」として
 機能しない限り、意味を持たなくなる。



・・・ということで、この本のウラに隠れているメッセージは、
「周縁市場の変化を把握しておかないと、
 既存市場のクリエイティブもつくれないのではないか?」

ということだと、(個人的には)受け取りました。


僕個人の大局観として、
「旧市場は新市場を上手く取り込んでいかないと滅びる」
ということがあるのですが、それを再認識しました。

湯川さん、改めてありがとうございました!
「共有」と「所有」の線引きを明確にする...Webにおける無料経済から脱却する視点
Webサービスへの課金モデルが上手く行かず、
モバイルでのダウンロードコンテンツ
(着うた系、アバター系、ゲーム系など)
の課金モデルは好調な理由を、ふと、思いついたのでメモ。


やはり、

「個人の所有」

という観点が大きいのでは?


みんなが共通して使えるサービスは、
みんなが共通して閲覧できる無料のWeb情報の延長で
「無料なのが当然だろう」と、

一方、個人で所有する感覚があるコンテンツ類は、
普段から買っているモノの延長上で
「有料なのが当然だろう」と、

それぞれ人は感じているのではないでしょうか。


・・・以前、

人は、自分が便利になることより、自分を良く見せる(誇示する)ことに、お金を使う。

いやー、これは目から鱗でしたね。
実は、
「プレミアム課金ビジネス」と「アバタービジネス」
の比喩なのですが、
なんかスゴく、物事の本質を突いている気がします。


というエントリー記事を書きましたが、
「所有欲」は「誇示欲」より普遍的な欲求だと思いますので、
「個人の所有」という視点は、よりベーシックなものかも
知れませんね。



ということで、この記事はまとめようかと思ったのですが、
書いているうちに、
この記事
新公式:儲かるWebサービス≒はてブされにくいサービス

Webサービスを作っていく中でニコニコや「はてな」を見ているようなユーザーをターゲットにすると「ネット」という時点で無料にしないといけないという呪縛があるような気がしてなりません。彼らをターゲットにすると運営費の割りに実入りが少なくなるような気がしてなりません。
僕自身、ロケットスタートというWebサービスの会社に参加して、ヒットしているサービスがあれば必ず儲かるというわけではないということが身をもってわかりました(損はしてないけどね。)。


を思い出しました。
これについての議論は各種あるかとは思いますが、
どのようなターゲットであれ、、

「所有感を演出する」、もしくは
「実際に所有できるモノに変換する」

という視点が必要かも知れません。
(事実、ニコニコ動画でも、
 「ニコニコ市場」は普通に売れているようですし。)

つまり、Webサービスのユーザー体験を構築する上で、
「共有」と「所有」の線引きを明確にする
ということがキモな気がします。


・・・お、なんか、色んなことがこの視点で
語れるような気がしてきたぞw

例えば、「嫌儲」問題とかも。
共有しているつもりだった二次創作物が、金儲けに傾いた途端に批判の嵐にさらされる現象、とか。
はたまた、「アバター」は「個人の所有感を演出する装置として有力である」とか。
あと、そもそも「モバイル自体が所有感を演出する最高の装置である」とか。
Googleはタイムマシンをつくっている...「ログ情報へのアクセス」が持つ別の意味
この動画、

見てたら、

「バーチャルリアリティは全てが情報なわけで、バーチャルリアリティの世界における過去ならタイムスリップ(つまり過去情報へのアクセス)が可能になるな」

みたいなことを急に思いつきました。

で、次の瞬間には、

「とすると、世界中の全ての情報が完全にログされた瞬間、それ自体がタイムマシンになるな」

と、ひらめきました。
そのことをtwitterにメモしている途中、脳内シナプスが
「Google2001」
の情報と繋がりました。で、出てきた結論が、

「Google2001は、タイムマシンの予兆なのでは?」


ということです。
ちょっと怖くなりました。

・・・とか書いてる間にも、
「ストリートビューがリアルタイムで記録され、その全ての情報にアクセスが可能になったら、それはタイムマシンだよな。」
とか、どんどん考えが広がっていきます。。誰か止めてくださいw
【お知らせ】...twitterが楽しくなってきたので相互フォローしませんか企画
日頃から、Life2.0をご覧になってくださっている皆様、
こんにちは。

タイトル通りなのですが、相互フォローしましょう!

左の「プロフィール」にも書きましたが、
dreamyou
ですので、よろしくおねがいします!

※ブログを書いている方は、
 twitterのプロフィール欄で、明記しておいてくださると、
 助かりますです。
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